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富士通エフサス

 

Japan

富士通エフサス

FUJITSU Software TIME CREATOR(タイムクリエイター)価値ある時間を創りだす。

  • 累計26万ライセンスの導入実績
  • 不要な残業を抑えてコスト削減
  • 働き方の見える化で業務を効率化

※2018年12月末

2019年4月 働き方改革関連法案施行
今、長時間労働の是正が求められています。

働き方改革関連法案の詳細はこちら

TIME CREATORで働き方改革を支援します

FUJITSU Software TIME CREATOR
選ばれる3つの機能

1
残業内容の
申請承認

時間外の業務が発生した場合、申請者(従業員)は承認者(管理職)へ残業申請する。承認者(管理職)は、申請者(従業員)の業務内容を把握した上で承認する事が可能。更に申請したデータは蓄積できる。

2
業務時間外の
PC利用抑止

業務時間外のPC利用をポップアップ表示でお知らせ。また業務時間外の利用は、強制シャットダウン・ログオフする事も可能。

3
業務内容の
見える化

残業申請内容、PC稼働ログの取得ができる。更に「働き方可視化オプション※」を追加することで業務の取り組み状況が可視化でき、業務内容の見直しのきっかけに!自社の勤怠システムとの連携も可能。

業務の見える化で、
「個人と組織が時間を作り出し、
新たな価値を生み出す」きっかけに!

働き方可視化オプション※を使用する事で
各アプリケーションの利用時間や
頻度など、業務時間内の作業内容を
見える化し、業務の見直し・効率化

ご活用いただけます!

※働き方可視化オプションは、
パッケージ版のみの有料オプションとなります。
SaaSではご利用いただけません。

TIME CREATOR(タイムクリエイター)のご利用の流れ

業務状況の見える化
社内コミュニケーション活性化
1勤務時間終了が近づくと
勤務時間を知らせるバルーンを表示
2勤務時間外になると、PC画面の8割を占める
サイズの警告画面を最前面に表示
3従業員はPC利用延長時間や申請理由を記入し、
管理職は申請内容を確認して承認
4分析機能で組織全体の業務状況を可視化

お客様のニーズに合わせた製品体系

TIME CREATOR(タイムクリエイター)はパッケージ版(オンプレミス)
SaaS版(クラウド)の2製品を取り揃えております。

パッケージ版(オンプレミス) SaaS版(クラウド)
特長 既存システムとの連携、カスタマイズ可能
従業員の作業内容を可視化(オプション)
管理サーバの構築不要
早期に利用開始可能
機能 ポップアップ画面の表示
PC利用延長申請・承認
従業員の勤務状況出力
勤務状況のグラフ表示 ✖️
働き方可視化オプション※1
(アプリケーションログの取得)
✖️
他システムとの連携※2
利用人数 50〜35,000ID 50~10,000ID
参考価格(100ID)※3 843,600円(税抜)~
別途インフラ準備費用、作業費用などが必要となります。
年額:1,176,000円(税抜)
月額:98,000円(税抜)

※1 利用ソフトやウィンドウタイトルなどから操作ログを収集し、資料作成やコミュニケーション、会議などカテゴリ分けし、一人ひとりの業務内容を月次や日次単位で可視化。
※2 既存でお使いの勤怠システムなどの連携が可能。
※3 別途インフラ準備費用、作業費用などが必要となります。お見積り希望の場合は以下フォームよりお問い合わせ願います。

TIME CREATOR
(タイムクリエイター)
3つの導入効果

STEP
1

長時間労働の是正

  • 不必要な残業や業務を見直すきっかけを作り、過重労働を抑止
  • 従業員の残業を減らすことでコスト削減、適切な労務管理を実現
STEP
2

組織マネジメントの最適化

  • 従業員の勤務状況、業務内容を見える化することによって、管理職と従業員のコミュニケーションが促進
  • 従業員の業務状況を把握しマネジメント強化
  • 業務時間内の時間の使い方に対し、従業員の意識改革を促進
STEP
3

「時間を作り出し、新たな価値を生み出す」
組織づくりのきっかけに

  • 従業員全体が効率的な業務を目指すことで、企業全体の生産性向上
  • ワーク・ライフ・バランスを実現し生き生きと働く従業員がいる、魅力あふれる健康経営企業
  • 従業員一人ひとりが本来業務や創造性の高い業務に注力する時間を確保し、新たなビジネスの基盤づくりへ!

累計26万ライセンスの導入実績!TIME CREATOR 導入企業様の声

  • 残業時間が10%以上削減!

    北野建設株式会社 様

    効率的な働き方を実践し、過重労働を抑止。社員の働き方に対する意識改革にも貢献。導入を機に残業時間の短縮に成功するとともに、社員の働き方に関する意識改革も進んでいます。

  • 社員の意識が変わった!

    株式会社イトーキ 様

    残業申請・承認の仕組みを構築し、勤務実態を見える化。
    適正な労務管理とともにチーム内のコミュニケーション強化、社員のタイムマネジメント意識向上を実現しました。

  • 働きやすい職場づくりに!

    寝屋川市 様

    時間を意識した働き方に変わったことで残業時間を13%短縮。業務に対する職員の意識改革にも貢献。
    働きやすい職場づくりと健康管理を促進しています。

FSAS Portal for cloudとは
働き方改革の中核ソリューションであるTIME CREATOR IDリンク・マネージャーSaaS版を購入できるECサイトで、製品情報だけでなく、キャンペーン情報や働き方改革に関するコラムも掲載しています。
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残業抑止した場合のコスト削減効果シミュレーション

本ツールは、残業抑止した場合のコスト削減効果を試算するものです。
お気軽にお試しください。ただし、試算結果は削減効果を保証するものではありません。

従業員数

従業員数を入力してください(1以上の半角数字)

残業時間単価

残業時間単価を入力してください(1以上の半角数字)

一日あたりの残業を
分 削減できた場合の削除費用

一日あたりの残業時間を入力してください(1以上の半角数字)

1000(円)/時間 × 60 (円)1日あたり一人に掛かる残業代
1000(円)/人/日 × 10 (円)/日1日あたり会社に掛かる残業代
10000(円)/日 × 20日 (円)/月1か月あたり会社に掛かる残業代

年間での削減費用

年間:10000(円)/月 × 12ヶ月
= (円)/年

加えて、パソコンの使用時間が削減されるため、省エネ貢献します。

年間での削減電力

年間:30W/台/時 × 5台 × 5分×20日×12ヶ月
= kWh/ 年

<前提条件>

以下条件にて試算
・従業員数 = パソコン台数・パソコン消費電力量:30W/台/時

その他、照明・空調などの省エネ効果も期待できます。

FAQ(よくあるご質問)

どれくらいの残業削減効果がありますか?
お客様の業務内容によりますが、PC利用抑止と申請ワークフローの機能により導入事例では、5%~20%程の残業削減ができたとお声をいただいています。
コンプライアンス強化としても有効ですか?
導入による長時間残業抑止の効果はもちろん、厚生労働省が労働実態把握の方法の一つとして定めるパソコン使用時間の記録を取ることが可能です。
勤怠管理システムとの違いは何ですか?
単体導入はもちろん、勤怠管理システムと併せて利用しても有効な製品です(※パッケージ版)。
残業申請の時間に応じてPCの抑止動作がはたらき、より強固な労務管理を実現します。
また、出退勤記録だけでは見つけられない隠れ残業の発見にも有用です。
ITの知識に疎くても、簡単に利用できますか?
利用者は、残業時には画面の指示に従って申請をあげるだけです。アンケートでも「操作が簡単だった」との声を多くいただいています。管理画面も、社内システム部門ではなく、人事総務部門で扱うお客様もいらっしゃいます。
無料デモンストレーション実施も可能ですので、お気軽にお問い合わせください。

受付時間:9時~12時、13時~17時(土曜・日曜・祝日、年末年始、当社指定休日を除く)

※電話番号はお間違えのないよう、お確かめの上おかけください。